相生学院高校サッカー部オフィシャルサイト

転入生・編入生 練習会参加案内

選手募集
現在、高校1年生・高校2年生の学生で、『もっと本気でサッカーに打ち込みたい』『サッカー環境を変えたい』『プロになりたいからレベルの高いところでやりたい』
そんな、お悩みの高校生も多いと思います。
相生学院サッカー部は最高の環境があります。

お気軽にお問い合わせ下さい。
https://sc.footballnavi.jp/aioigakuin/contact.php
※練習会参加日程を調整します。
過去、転入生情報
@大阪の高校→相生学院サッカー部(1期生・現在高校3年生)
監督コメント:有名な選手ではありませんでしたが、元々ポテンシャルが高く将来性に満ち溢れていました。ストロングポイントであるスピードに乗ったドリブルからシュート・パスを極め、JFLのチームや、大学生との試合を得て自信もつき成長していきました。
高校2年生でJリーグの練習参加に呼ばれるようになり、高校3年生では他のJクラブからも呼ばれ、既に3チームが注目してくれています。(2021年6月現在)
A関東のJリーグ下部組織→相生学院サッカー部(1期生・現在高校3年生)
監督コメント:Jリーグユースの選手という事もあり、練習参加の時点ですぐ良い選手だと分かりました。Jクラブでは1年生だったという事もあり、なかなかトップチームで出場機会はもらえてなかったですが、同学年では中心選手としてやっていた選手です。
入学当初からサッカー面では、能力的にチームの中心でありながらも、高校年代では気持ちの波が激しく、『人間性』という観点で見れば足りないところだらけでした。
この部分が変わらないと、できる成長もできない。サッカー面にもプレーに出てくる。
人間性の部分で、プレーに安定感がなく、一時はチームで中心選手にはなれない時期もありました。
現在は、自分としっかり向き合えるようになり、元々能力も高かった事もありますがチームの中心選手として活躍してくれています。
Jリーグ(プロ)1チームから練習参加のお話をいただくまで成長し、現在も日々、がむしゃらに取り組んでいます。
関東大学リーグ1部の練習参加もしています。(2021年6月現在)
B関東の高校サッカー強豪校→相生学院サッカー部(1期生・現在高校3年生)
監督コメント:転入希望選手として練習に来た際、物凄く志が高く、今の現状に満足していない様子でした。
プロサッカー選手になりたい。と目をギラギラさせながら色々お話をしたのを覚えています。
当時の高校では、部員が物凄く多くAチームに絡んでる選手ではなく、同学年でもレギュラーだったわけでもない。
練習参加で初めてプレーを見た時の印象は、『良いものは持っているけど自信を失ってるな』が第一印象。
特に部員が多いところには、『もったいない選手』が沢山いるのではないかと感じました。
彼が転入をし、うちに入った時のレベルは、約4ヶ月間自信をなくしてた事もあり、本職のボランチではレギュラーを掴めないレベルでした。
そして、キックの質・トラップ・判断・ディフェンスの強度、どれをとっても、淡路島で4ヶ月取り組んできた選手よりも下でした。
ただ、彼は上手くなりたい気持ちが強く、自分のスキルとちゃんと向き合い、努力を継続し続けた結果、ボランチに必要なスキルが全て向上し、今では【チームの心臓】にまで成長してくれました。
彼を大きく成長させたのは、
@本人の気持ち・行動
A行動できる相生学院サッカー部の環境
B人間形成
この3つ全て兼ね備えたからだと思います。

彼は現在JFLのクラブから練習参加のお話をいただいており、8月に参加予定です。
また、関東1部大学の練習に参加しております。
彼は、身体の成長が遅い方なので、これからも努力を重ね、【できない事をそのままにしない習慣】を忘れずに取り組み、自分のストロングポイントを磨き続ければ、必ずJリーグで活躍するような選手になります。
(2021年6月現在)
C関東の高校サッカー強豪校→相生学院サッカー部(1期生・現在高校3年生)
監督コメント:彼も部員数がとても多い高校から来ました。先輩など人間関係にも悩まされ、好きなサッカーに思いっきり打ち込めないという悩みが強かった選手です。
彼は練習参加に来た当初から抜群のシュートストップで誰もが認めるGKでした。
所属している高校では、思いっきりプレーする事ができないような環境だったそうです。
部員が多ければ、そこまで目が届かない。それはしょうがないと思います。
それを自分で乗り越えられる選手もいれば、仲間と乗り越える選手もいるなど、選手によってさまざまです。特に高校年代は色々あります。
志が同じで人間性が高い人が集まる事で、性格が合わなくても人間関係は上手くいきます。
そんな生徒を相生学院サッカー部は育成しています。
彼は、特にすぐ人のせいにしたりする【他責思考】な人間でした。
目の前の事に一生懸命やり、日々もがきながら、毎日を過ごし、チームでも大切にしている事、指先を自分に向ける。【他責思考とは反対の自責思考】になる事を意識し始めました。
すると、だんだん自分に向き合う事が増えて、入学当初とは別人になり、今ではチームのリーダー的存在にまで成長しました。
今まで苦手だったキックもストロングポイントになりつつあり、できない事がどんどんできるようになっています。
また、関西の大学からもオファーをいただき、元日本代表やJリーグからレンタル選手が多い、強化している地域リーグの社会人からもお声かけいただくようになり、成果も出てきています。

アーセナルで15年間トップチームのGKコーチをしたジェリーペイトンGKアドバイザーから直接指導も受け、自分の成長に繋げています。
(2021年6月現在)
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